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【口コミや評判】デロンギオイルヒーターHJ0812の性能や安全性は?

家計や生活
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少しずつ寒くなってきました。
暖房機器の準備はできていますか?

種類が多くて何を選んでいいのか分からない方も多いと思います。
今日は、安全性と静音性に優れたデロンギオイルヒーターのご紹介です。

デロンギオイルヒーターは、国内販売数量、金額ともにカテゴリーシェア15年連続No1で、世界70ヶ国以上で愛用されています。
日本国内販売実績30年の信頼あるブランドですので、自信を持っておすすめできるオシャレな商品です。

オイルヒーターは電気で加熱したオイルを循環させて、ふくしゃ熱と空気の対流でお部屋を暖めるので、エアコンの風が苦手な方や空気の乾燥を気にする方におすすめします。

石油やガスを使用したストーブやファンヒーターと違い空気を汚さず、静かで優しく暖めるのが特徴ですので、火傷の心配や給油の手間や設置工事が必要ありません。

赤ちゃんや小さなお子様・高齢者と同居されている方にもおすすめです。

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デロンギオイルヒーターHJ0812の口コミ・評判を見てみましょう

ペット(犬・猫)の留守番用に使用している。(A様の口コミ・評判)

火災の心配が少ないので外出時も安心ですし、ペットによっては設定温度を低くでき、電気代を抑える事ができると思います。

春の陽だまりのような自然な暖かさがで、乾燥しなくて動作音もなくて快適。(B様の口コミ・評判)

ふくしゃ熱で暖めるので風を感じる事もなく、肌やのどを乾燥させないので風邪予防にもなり、動作音も無く快適な生活ができると思います。

暖まるのに時間がかかり日本の住宅には合わない。(C様の口コミ・評判)

断熱性・気密性が良くない住宅には合わないです。
最近の住宅やコンクリートの住宅は、断熱性・気密性に優れていますので、使用方法を工夫する事により快適な生活ができると思います。

電気代以外は大満足。(D様の口コミ・評判)

住宅の断熱性・気密性に左右され、設定温度や設置場所によっても電気代は変わります。エコモード搭載モデルもありますので、電気代を抑えた使い方もできると思います。

部屋全体が暖かくなる。(E様の口コミ・評判)

ふくしゃ熱で壁・天井・床が暖かくなるので、体の芯からポカポカになります。

口コミの多くは高評価をいただいております。
安全に使用でき、空気を乾燥させないので快適にお使いいただけますし、使用方法の工夫で節電ができると思います。

デロンギオイルヒーターHJ0812の性能と安全性を見てみましょう

8〜10畳の寝室、子供部屋などに最適な1200W タイプ。
一般的な広さのお部屋に使用できます。

温度設定ダイヤルをセットすると、自動でオン/オフして室温を一定に保ちます。
温度調節する手間が省けて、節電ができてお得ですね。

タイマーを設定すると、15分刻みでオン/オフ予約ができて節電できます。
生活スタイルに合わせて、24時間思いのままにタイマー設定できて便利ですね。

折りたたみ式のキャスター付き。
女性やお年寄りにも優しい設計で移動が楽ですね。

やけどしにくい表面温度、約80度を実現。
赤ちゃんや小さなお子様にも安全安心ですね。低温やけどには注意が必要です。

コンセントとの接触不良やトラッキング事故を防ぐ安全プラグを採用。

災害時など、ヒーター本体が倒れた際に自動で電源をオフする「転倒時電源遮断装置」/衣類の落下など、ヒーター本体が過度に熱を持った際に自動で電源をオフする「安全ヒューズ」を搭載。

さらに、手動で電源をオンにしない限り運転を再開できない設計で安全に配慮しています。

万が一を考えた設計で安心ですね。

デロンギオイルヒーターHJ0812のまとめ

デロンギオイルヒーターHJ0812を見てきましたが、いかがでしたか?
オイルヒーターシェア15年連続No1で、世界70ヶ国以上で愛用されており、
やけどしにくい表面温度設計やエッジを巻き込んだ形状設計によって、安心して使用することができますね。
温度設定ダイヤルとタイマー設定を使用すると、お財布にやさしくお得になります。暖房能力と安全性を両立したオイルヒーターですのでおすすめです。

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オイルヒーターのメリットとデメリットを見てみましょう

メリット

安全安心
石油やガスを使用しないので、やけどや火災の危険性は低くなります。
お子さんや高齢者の方でも安心して使用できます。
(※低温やけどに注意してください)

空気を汚さない
石油やガスを使用したストーブやファンヒーターと違い空気を汚しません。
燃焼がないので二酸化炭素
一酸化炭素を発生させません。
エアコンのように風が発生しないので、ハウスダスト等を巻き上げません。
空気が乾燥しないので、肌やのどを乾燥させません。
乾燥肌・アレルギー体質の方や赤ちゃんの寝室におすすめします。

静音性がある
オイルを暖めたふく射熱でお部屋を暖めるので、風を感じる事もなく、動作音を感じることもありません。勉強部屋や寝室におすすめします。

掃除がらく
燃焼箇所がないので、さっと拭くだけで掃除ができてらくらく。
フィルターの交換・掃除の手間もいりません。

デメリット

立ち上がりに時間がかかり、すぐに暖かくならない
オイルを加熱して暖めるので時間がかかります。
より早く暖めるためには、使用するお部屋の面積よりも少し広めの適応床面積の商品を選ぶ事をおすすめします。

電気代がかかる
住宅の断熱性・気密性により電気代は変わってきます。
最近の住宅でしたら、設置場所や温度設定ダイヤルとタイマー設定を工夫することによって気にならなくなると思いますし、メリットの方がたくさんあると思います。

オイルヒーターの電気代は?

デロンギオイルヒーターHJ0812(1200W)の場合、最大で約32円、中で約19円、弱で約14円。(1kw/h 27円で算出)

オイルヒーターの使い方や電気代を節約するポイントを解説

すぐに暖かくならないが高い安全性、静音性、乾燥のしにくさなどの特徴をもち、根強い人気のオイルヒーターですが使用方法が大切です。

先ずは、気密性の高い構造の住宅での使用をおすすめします。
比較的新しい住宅は断熱性に優れていますので気にする必要はないですが、築年数の経つ住宅には不向きな場合がありますので、住宅の断熱性と気密性を調べることをおすすめします。

設置する場所も大切です
冷気は窓やドアから侵入してきますので、冷気の入口になる開口部付近に設置することで冷気をシャットダウンし、効率よくお部屋を暖めることができます。

窓に厚手のカーテンをひいたり、断熱シートを貼るとより効果的になります。

気になる電気代と節電方法
オイルヒーターは電気代が高いというイメージが強く、メーカーにも問い合わせが多いようです。
電気代はちょっとした工夫で節電できますのでポイントを見てみましょう。

①ふくしゃ熱で暖めるオイルヒーターは、設定温度より3度ほど体感温度が高くなる傾向があります。
ポイントは、エアコンの設定温度よりも3度ほど低く設定して様子を見てから、1度ずつ設定温度を調整して好みの室温に調整することをおすすめします。

②オイルには畜熱性があり、温度が下がりにくい特徴があります。
ポイントは、外出する場合は1時間ほど前に電源を切ることをおすすめします。電源を切った後もしばらく暖かくぽかぽかです。

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デロンギオイルヒーター製品一覧

メーカーによって、価格・デザイン・性能がさまざまです。
一度調べてみましょう。
アイリスオーヤマ
モダンデコ
ユーレックス

オイルヒーターのまとめ

オイルヒーターは石油やガスを使用しないので安全安心に使用できますし、
風がなくハウスダストを巻き上げないから空気をよごしません。静音性に優れ、メンテも楽でいいことずくめですね。
電気代は使用方法を工夫することによって気にならなくなると思います。

お部屋全体を温め、体の芯からポカポカになれるデロンギオイルヒーターを是非お試しください。

デロンギオイルヒーターは、カテゴリーシェア15年連続No1で、世界70ヶ国以上で愛用されています。
2015年度グッドデザイン賞を受賞しており、安全性とデザイン性を両立したイタリアンデザインでとてもおしゃれです。

デロンギ公式ホームページ

デロンギオイルヒーターHJ0812販売サイト

デロンギ公式販売サイト

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引用元画像はデロンギサイトより

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