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Hisense(ハイセンス)のテレビ【口コミや評判】U7F・U8F性能の違いは?

Hisense(ハイセンス)のテレビ【口コミや評判】U7F・U8F性能の違いは? 家計や生活

Hisense(ハイセンス)のテレビU7F・U8Fについて

Hisense(ハイセンス)のテレビU7F・U8Fについて

今回は口コミでも評判のHisense(ハイセンス)の最新テレビU7F・U8Fについて記事をまとめてみました。

U7F・U8Fシリーズは、口コミの評判通り、「高画質なテレビを安く買いたい。」こんな方にはぴったりなテレビになります。

U7F・U8Fシリーズは、43V型〜75V型まで豊富なサイズを取り揃えていますのでお部屋の広さや好みに合わせてお選びいただけます。

U7F・U8Fシリーズの簡単な特徴

ハイセンスの液晶テレビ
U7F・U8Fシリーズの簡単な特徴
  • 4Kチューナー内蔵でとてもキレイにテレビが見れます。
  • YouTubeやAmazonプライムビデオなどの動画配信サービスが設置したその日からすぐに見れます。
  • デザインはフチのないベゼルレスモデルですので、より臨場感あふれる映像が楽しめます。

このようにHisense(ハイセンス)のテレビは高性能・高機能でこれ一台で、あらゆる機能を網羅しています。

3年間のメーカー保証も嬉しいですよね。

Hisense(ハイセンス)とはどんな会社なの?

ハイセンスは中国を中心に世界の複数の拠点で生産を行なっています。

少し前に日本の東芝を買収したことで、レグザ(REGZA)の技術が生かされテレビの性能も向上しました。

中国の品質コンテストでも優秀賞を受賞していますので、テレビの品質はお墨付きです。


【口コミや評判】Hisense(ハイセンス)の4Kチューナー内蔵テレビ

口コミや評判
  • 格安テレビで探していましたがハイセンスにして良かったです。画質も良いですし、YouTubeが観れるのは気に入っています。
  • 中国製は画質が悪い、白く写ると聞いたことがありましたが、ハイセンスのテレビはそんなことなく画質がキレイですので気に入ってます。
  • アイリスオーヤマと悩みましたが、ハイセンスの口コミレビューの方が高評価でしたので決めました。映像がキレイですので気に入っています。
  • 口コミのレビューでは操作が早いとあったのでハイセンスのテレビにしました。実際に番組表やチャンネル操作もスムーズで満足です。
  • リモコンボタンが押しやすく動画配信サービスのボタンが付いているので使いやすい。

口コミレビューは高評価なものが多く、他の格安テレビと比較しても評判です。

中国製と聞くと敬遠しがちな方も実際にテレビを購入して、操作してみると高画質な点や操作性の良さが実感できると思います。

ハイセンスのテレビU7F

やはり東芝レグザ(REGZA)の技術が生かされていますので、日本メーカーのSONYやPanasonicと比べても高品質で口コミでも評判です。

また、YouTubeやAmazonプライムビデオなどの動画配信サービスもテレビを設置したその日からすぐに使えるのも高評価のポイントです。

新機能VIDAA

特にリモコンは使いやすく、YouTubeやAmazonプライム・ビデオなどの動画配信サービスはダイレクトにボタンを押すだけで画面が切り替わります。

U7F・U8Fシリーズどちらもリモコン操作はスムーズで番組表もパッと開きます。

次にHisense(ハイセンス)テレビの性能をU7Fシリーズ、U8Fシリーズそれぞれの違いを見てみましょう。


Hisense(ハイセンス)のテレビU7F・U8Fの性能

4Kチューナー内蔵で高画質を実現

U7F・U8Fシリーズともに4Kチューナー内蔵でキレイな画質でテレビが楽しめます。

現在地上デジタル放送では4K放送を行なっていませんが、BS/CS放送やYouTubeやAmazonプライムビデオなどの動画配信サービスは4K配信を行っていますので、キレイな画質でテレビを観たい方は4Kチューナー内蔵テレビはおすすめの機能です。

最近ではどのメーカーも4Kチューナー内蔵モデルの液晶テレビを販売していますので、必須機能の一つです。
その他にも高画質の理由があります。

採用エンジンについて

Hisense(ハイセンス)テレビのU7FとU8Fの違いは採用しているエンジンの違いがあります。

U7Fは「エリア別高精細復元」「高精細ノイズ処理」のNEOエンジン2020

NEOエンジン2020

U8Fは「AIシーン別超解像処理」「AIモーション別超解像処理」のNEOエンジンplus2020

NEOエンジンplus2020

搭載している映像処理のエンジンが違います。

AIシーン別超解像処理の機能は、瞬時にシーンごとの最適な映像処理を行い映画やドラマ、スポーツ、ニュースなどシーンに合わせた映像処理を行います。

基本的にどちらも東芝レグザの技術を用いていますので高度な映像処理を行います。
U8FNEOエンジンplus2020は、さらにAIの技術で自動で映像処理を行ってくれます。

価格はU8Fの方が高くなりますが、より高性能なテレビをお求めの方はおすすめです。

HDR対応で高コントラスト&鮮やかな色彩

Hisense(ハイセンス)のテレビは、HDR対応ですので、暗いシーンでも黒潰れを抑えてクッキリと見ることができます。
高コントラストで奥行きのある立体的な映像を表現します。

明るいシーンや暗いシーンも自然な色彩で描きます。

このHDRの機能は多くの液晶テレビで対応していますので、テレビ購入のポイントになると思います。

他の格安テレビでもHDR対応モデルは多く販売されていますので、テレビを比較する際は必ずHDR対応/非対応かは確認しましょう。

Hisense(ハイセンス)のテレビが高画質な理由はまだまだあります。

直下型バックライト方式の採用

直下型のバックライト方式を採用しており、より繊細な映像美を表現できます。

U7Fは直下型、U8Fは直下型ローカルディミンクという方式を採用しています。

ハイセンスのテレビU7F
ハイセンスのテレビU8F

直下型ローカルディミングとは映像シーンに合わせてバックライトを自動調整してくれます。
それにより高コントラストで豊かな映像を表現します。

直下型ローカルディミンクにより明暗の表現が美しくハッキリとした映像処理を行います。
もちろん直下型もキレイですので予算に合わせて選びましょう。

早い動きでもブレない

Hisense(ハイセンス)のテレビは、レースやスポーツなど早い動きでも滑らかに表現してくれます。
倍速パネル、フレーム補間で速いシーンでもブレたり残像が残らないように高度な技術が生かされています。

少し前のテレビをお使いの方はきっと驚くと思いますよ。

動画配信サービスについて

Hisense(ハイセンス)のテレビU7F・U8Fともに動画配信サービスが利用できます。

格安テレビでは専用キャストを付けないとYouTubeやAmazonプライムビデオが見れないテレビもありますが、Hisense(ハイセンス)のテレビは設置したその日から動画配信サービスを利用できます。

YouTubeやAmazonプライムビデオなどの動画配信サービスを利用したい方はおすすめです。

フロントスピーカーを搭載

Hisense(ハイセンス)のテレビU7F・U8Fシリーズは前面にスピーカーがついているフロントスピーカーを採用しています。
それによりダイレクトに音が届くので、よりクリアに臨場感あふれるサウンドが楽しめます。

スピーカーが前面に付いていることで、セリフや歌の歌詞など聞き取りやすくなります。
クリアなサウンドをお求めの方はおすすめです。

お部屋に合う最適なテレビのサイズは?

お部屋が狭いとあまり大きなテレビは、「圧迫されて目が疲れる」そう思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、最近の4Kテレビはテレビから近くても疲れないように高精細で近くから見てもクッキリと映るように設計されています。

ハイビジョン、フルハイビジョン、4Kとそれぞれの視聴距離を見てみると、

例えば、49V型の場合

ハイビジョンテレビ、フルハイビジョンテレビは画面の高さ×3倍=約180cm
4Kテレビは画面の高さ×1.5倍=約90cm

の視聴距離ご最適な距離になります。

ですので、Hisense(ハイセンス)の大画面テレビでも上記の様に視聴距離を確保すれば、視野角も広がり臨場感あふれる美しい映像を楽しむことができます。

ぜひテレビ選びの参考にご活用ください。

まとめHisense(ハイセンス)のテレビの評価は?

今回は口コミでも評判なHisense(ハイセンス)テレビの性能について記事をまとめてみました。

U7FにするかU8Fにするか迷うかも知れませんが、どちらも高性能で操作性も優れています。
それぞれのラインナップは、

U8F Series
50V型、55V型、65V型、75V型

U7F Series
43V型、50V型、55V型、65V型

ですので、大きな75V型にしたい場合はU8F少しサイズを抑えたテレビをお探しの方は43V型を選びましょう。
※50V型、55V型、65V型はU7F・U8Fシリーズどちらも選択できます。

U7F・U8Fシリーズは、搭載している映像エンジンやバックパネル方式の違いはありますが、基本性能はどちらも高いので予算に合わせて選んでもいいと思います。

Hisense(ハイセンス)以外のおすすめ格安テレビ

最近では格安テレビも高性能のメーカーも多くHisense(ハイセンス)以外にもTCLやLGなどは、口コミでも評判で同じように4Kチューナー内蔵モデル、動画配信サービスの標準装備で機能性の優れたテレビも販売されています。

またテレビCMでも人気のアイリスオーヤマは豊富なバリエーションで好みに合わせたテレビがお選び頂けます。

この機会にHisense(ハイセンス)のテレビと合わせて比べてみてください。

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アイリスオーヤマ公式サイトより

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【全ラインナップ】Hisense(ハイセンス)のテレビ

U7F Series

ハイセンス 43V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 43U7F 3年保証

ハイセンス 50V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 50U7F 3年保証

ハイセンス 55V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 55U7F 3年保証

ハイセンス 65V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 65U7F 3年保証

U8F Series

ハイセンス 50V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 50U8F 3年保証

ハイセンス 55V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 55U8F 3年保証

ハイセンス 65V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 65U8F 3年保証

ハイセンス 75V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 75U8F 3年保証

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