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カトージのベビーベッド【口コミや評判は?】ミニサイズ、ハイタイプどっちがいいの?

KATOJI(カトージ)
この記事は約9分で読めます。

カトージのベビーベッドについて

赤ちゃんができると頭を悩まされるのが「ベビーベッド」

・普通の大きさにするのか?
・それともミニベビーベッドにするのか?
・普通のベビーベッドはサイズが大きいのでミニサイズの方がいいのかな?
・こんなに布団が硬くて大丈夫なの?

など初めて購入するベビーベッドは分からないことだらけ。

そこで今回は西松屋でも人気!カトージのベビーベッドの口コミや評判を記事にまとめてみました。

初めてのことで色々不安もあると思いますが、ベビーベッドでお悩みの方はぜひ参考にご覧になってみてください。

口コミの評判通りきっと気に入ってもらえると思いますよ。

ベビーベッド(70×120cm)
ベビーベッド[ハイポジション]アーチ(ナチュラル/ホワイト)
[スノコ床板][床板4段階調節][収納板付き]
販売価格:24,800円(税込)
会員特別価格:23,559円(税込)

カトージ以外のかわいいベビーベッド

ディモワ|キャノピーミニベッド&デスク|10mois
販売価格:58,000円(税別)

ディモワ|キャノピーミニベッド&デスク|10moisは日本製で、ベビーベッド、プレイハウス、ベビーサークル、キッズテーブル、大人用デスクなど使わなくなったあとも色んな使い方ができます。

それからなんと言っても可愛いデザインは素敵ですよね。


カトージベビーベッドの口コミや評判は?

カトージのベビーベッドは低価格で丈夫なので口コミでも評判です。

どのベビー用品もそうですが安全基準はしっかりクリアしているので安全性は問題ありません。

ですので赤ちゃんの体重をしっかり支えて心地よい眠りを促すこともできるので安心して使用できます。

それでは、早速カトージのベビーベッド「口コミや評判」を見てみたいと思います。

・安くて使いやすいです。
・落ち着いた色でお部屋にも馴染んでいます。
・ハイタイプと迷いましたが通常タイプにしました。掃除が大変なのでちょっと後悔しています。
ハイタイプにすればよかった。

などカトージのベビーベッドの口コミを見てみると多くの方は満足されています。

その一方で「ハイタイプにすればよかった。」こんな口コミも見られます。

ベビーベッドは一度購入すると買い換えるということは壊れない限りないと思います。

カトージのベビーベッドはこのハイタイプが人気なんです。

その理由をカトージのベビーベッドのサイズを見ながらお答えしたいと思います。

ハイタイプベビーベッドは掃除しやすいのでおすすめですよ。


カトージのベビーベッド【サイズの選び方は?】

【サイズ選び】カトージのベビーベッド「ミニサイズか?通常サイズか?」

カトージのベビーベッドは種類がいくつかあります。

はじめにサイズですはお部屋を圧迫しないようでしたら通常サイズにしましょう。

ベビーベッドは2歳くらいまでは毎日使います。

子供もどんどん成長するのでミニサイズだと小さくなってしまいます。

寝返りでベビーベッドにガンガンぶつかってしまいます。

また2歳近くになると身長も伸びてくるのでミニサイズだとよじ登ってベビーベッドから出ようとしてしまいます。

1歳くらいまではミニサイズで大きくなったら「通常サイズ」という選択肢もありますがそれだったら初めから通常サイズを購入するのをおすすめします。


【サイズ選び】カトージのベビーベッド「ハイタイプか?通常の高さか?」

カトージのベビーベッドはハイタイプと通常タイプの2種類あります。

口コミの評判はハイタイプが人気です。

それもそのはず、通常タイプだと赤ちゃんを寝かせる時に腰に負担が掛かってしまいます。

赤ちゃんを寝かせるのは毎日のことなのでハイタイプにすると腰への負担も軽減されて寝かしつけもラクになります。

あとはハイタイプは床からベッドまで約40cmあります。

お掃除がめちゃくちゃ楽になります。

通常タイプだとお掃除の度にベビーベッドを動かさないといけません。

これが結構面倒なんです。

それからベビーベッドを動かすことで床にも傷がいきます。

お掃除のことを考えるとハイタイプがおすすめです。

ベビーベッド(70×120cm)
ベビーベッド[ハイポジション]アーチ(ナチュラル/ホワイト)
[スノコ床板][床板4段階調節][収納板付き]
販売価格:24,800円(税込)
会員特別価格:23,559円(税込)


【サイズ選び】おすすめは?

やはり通常サイズのハイタイプがおすすめです。

子どもはすぐに大きくなります。

本当にすぐなんです。

1.5歳くらいで一旦成長は緩やかになりますが1.5歳まではぐんぐん大きくなります。

1.5歳になると身長80cm、体重10kg寝かしつけるのも大変です。

毎日パパがやってくれるのならいいのですが、お仕事の関係で帰宅が遅い場合はママが毎日寝かしつけもしないといけません。

ちゃんと寝てくれればいいのですが、子どもは途中何度も起きます。

2歳くらいになるとちゃんと寝てくれるようになるんですが、1歳までは何度も何度も起きてしまうのばママの腰は限界が来てしまいます。

ハイタイプならそんな寝かしつけも腰への負担が軽減できる構造になっています。

ぜひ通常タイプとハイタイプ、比べてみてくたさい。

カトージ以外のおすすめベビーベッド

ベッドサイドベッド farska
販売価格:22,000円(税別)

ベッドサイドベッド farskaの特長は側面部の脱着が可能です。

なかなか寝付けないときや夜中に起きてしまったときも添い寝ができるので、毎回抱っこしなくてもすぐに近くにいてあげれるのでおすすめです。

これでパパママの負担も多少は軽減されると思います。


ベビーベッドの布団は硬くて大丈夫なの?

ベビーベッドを購入して次は赤ちゃん用の布団が必要です。

この時注意しないといけないのは、ベビーベッド用の布団は【ミニサイズ】【通常サイズ】の2種類あります。

サイズの間違いがないように購入しましょう。

ベビーベッド用の布団を触ってみてまず驚くのが、「敷き布団が硬い!」

そうなんですベビーベッドの敷き布団は硬いんです。

敷き布団を硬くすることで赤ちゃんの発育をサポートできるのです。

子どもの発育は骨・筋肉・内臓など2~3歳までは著しく発達していきます。

赤ちゃんの骨はまだ柔らかいので沈み込むベッドだと背骨などの骨に負担がかかってしまいます。

また柔らかいベッドだと寝返りをした時に赤ちゃんの呼吸の妨げになることも考えられますので、ベビーベッドの敷き布団は適度な硬さの敷き布団を選びましょう。


まとめ カトージのベビーベッド【口コミや評判は?】ミニサイズ、ハイタイプどっちがいいの?

今回はカトージのベビーベッドについて記事をまとめてみました。

あくまで一例ですので、お部屋の広さに合わせたサイズ選びをしましょう。

高さに関してはハイタイプ一択で問題ありません。

カラーはホワイト、ナチュラル

赤ちゃんのお迎えまでに、こだわりの一台を探してみてくださいね。

ベビーベッド(70×120cm)
ベビーベッド[ハイポジション]アーチ(ナチュラル/ホワイト)
[スノコ床板][床板4段階調節][収納板付き]
販売価格:24,800円(税込)
会員特別価格:23,559円(税込)


カトージ以外のかわいいベビーベッド

ディモワ|キャノピーミニベッド&デスク|10mois
販売価格:58,000円(税別)

ディモワ|キャノピーミニベッド&デスク|10moisは日本製で、ベビーベッド、プレイハウス、ベビーサークル、キッズテーブル、大人用デスクなど使わなくなったあとも色んな使い方ができます。

それからなんと言っても可愛いデザインは素敵ですよね。


カトージ以外のおすすめベビーベッド

ベッドサイドベッド farska
販売価格:22,000円(税別)

ベッドサイドベッド farskaの特長は側面部の脱着が可能です。

なかなか寝付けないときや夜中に起きてしまったときも添い寝ができるので、毎回抱っこしなくてもすぐに近くにいてあげれるのでおすすめです。

これでパパママの負担も多少は軽減されると思います。


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