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【ベビーチェアはいつからいつまで使うの?】選び方や種類

ベビー用品
この記事は約8分で読めます。

初めてのベビーチェア選び。
何を基準に選ぼうかな♪

初めてのベビーチェア選び。

何から考えれば良いのか分かりませんよね。

この記事ではそんな方に向けて記事をまとめてみました。

ベビーチェアの選び方や種類などでお困りの方は、ぜひ参考にご覧になってみてください。

【ベビーチェアはいつからいつまで使うの?】選び方や種類

【ベビーチェアはいつからいつまで使うの?】必要性や選び方

そろそろベビーチェアを考えようかな♡

ベビーチェアの時期はご存じですか?

ベビーチェアのことを考えるのは初めてですので、いつからいつまで使えばいいのかわかりませんよね。

そこで今回は、ベビーチェアの利用期間(いつからいつまで)・必要性・選び方をご紹介したいと思います。

それでは順番に見てみましょう。


ベビーチェアはいつから使うの?

ベビーチェアはいつから使うの?

腰がすわると大丈夫

離乳食を食べ始める生後6ヶ月くらいになると赤ちゃんも腰がすわり、一人で座れるようになります。

しかし、まだ一人で食事をしたり、普通の椅子に座るということは難しいでしょう。

そこで活躍するのがベビーチェアです。

腰がすわるころには、ベビーチェアを準備してあげましょう。

(はじめてベビーチェアに座る瞬間はとても可愛いです♡)


ベビーチェアとは【ベビーチェアはいつからいつまで使うの?】

ベビーチェアはいつからいつまで使うの?必要性や選び方をご紹介

ベビーチェアの必要性

ベビーチェアとは小さな赤ちゃんが一人でも安心して座れるように、高さや安全面に配慮された椅子のことを指します。

普通の椅子だと、座れたとしても椅子から落ちてしまったり、頭を支えられずに転倒・落下ということも考えられます。

ベビーチェアは、安全面を配慮した設計になっていますし、座ってご飯を食べるという育児の手助けをしてくれます。

ベビーチェアもローチェア・ハイチェア・豆椅子といくつか種類もあります。

ご家庭の使用状況にあわせてベビーチェアを用意しましょう。


ベビーチェアはいつまで使うの?

ベビーチェアはいつからいつまで使うの?必要性や選び方をご紹介

ベビーチェアにはさまざまなタイプがありますが、一般的には離乳食を食べ始める生後6ヶ月くらいから3歳あたりまでが利用期間のようです。

中には、大人になっても普通の椅子として使用できるベビーチェアもあるので、長期間利用できるベビーチェアもいいかもしれません。

(わが家は大人になっても利用できるベビーチェアを購入しました。)

ベビーチェアの選び方【ベビーチェアはいつからいつまで使うの?】

ベビーチェアの選び方【ベビーチェアはいつからいつまで使うの?】
お気に入りのベビーチェア

ベビーチェアは安全第一

ベビーチェアにはさまざまな種類があります。

すべてのベビーチェアを覚えるのは大変です。

ベビーチェアを選ぶポイントは3つ

  • 安全面を考慮する
  • 食事で使用するかどうか
  • 折り畳めるかどうか

安全面を考慮する

ベビーチェアを選ぶ際は何よりも安全性が大切です。

赤ちゃんは座る姿勢が定まらずよく動きます。

突然立ち上がったり、前のめりになったと思ったら背もたれに寄りかかったり、また左右に体を揺らしたりと椅子から落ちないかハラハラします。

また、安全ベルトでしっかりとカラダを固定できるのかを見る必要があります。


食事で使用するかどうか

ベビーチェアは食事で使用するかどうかが選ぶ上で重要なポイントです。

・床(畳)に座って食事をするご家庭でしたら豆椅子やローチェア。
・ダイニングテーブルで食事をするご家庭でしたらハイチェア。

ご家庭によってベビーチェアの選び方は変わってきます。

それからベビーチェアは、テーブルのありなしもメーカーによって選べます。

ベビーチェアは食事だけではなく、お絵かきをするときにも使えるのでテーブル付きは便利です。

座り心地はクッション性を考慮してもいいですし、長時間でなければクッションを置かずに座らせても大丈夫です。


折り畳めるかどうか

ベビーチェアは使用しないときは場所のスペースを取ります。

そのため折り畳めるベビーチェアは収納にとても便利です。

ただベビーチェアの使用頻度は、一日3食の食事やおやつなど使用頻度は高いです。

ですので、毎回取り出すのは面倒ですので、折りたたみ式じゃないベビーチェアを選びましょう。

※折りたたみ式は軽量設計になってるものもあるので転倒の危険があります。注意しましょう。


ベビーチェアの種類

ベビーチェアはいつからいつまで使うの?必要性や選び方をご紹介
出典:yamatoya

ベビーチェアの種類 ローチェア

ローチェアは座る面が低く、赤ちゃんが足をつけて座ることができます。

そのため、転倒によるケガの危険性は低いので、人気のベビーチェアになります。

しかし、同じ目線でご飯をあげるのでなかなかご飯を食べない時は、ご飯をあげるママは疲れてしまいます。


ベビーチェアの種類 ハイチェア

ハイチェアは飲食店に置いてあるような、座る位置が高めのベビーチェアのことです。

ダイニングで一緒に食事をしたり、ママが椅子に座ってご飯をあげられるので、ローチェアと比べると楽な姿勢でご飯をあげられます。

また、外食の際ハイチェアに慣れておくと座る習慣を覚えるので、ハイチェアはおすすめです。


ベビーチェアの種類 豆椅子

ベビーチェアはいつからいつまで使うの?必要性や選び方をご紹介
押して遊んでます

豆椅子はとても軽く持ち運びが便利です。

その反面つかまり立ちをする頃は、豆椅子を押して遊ぶのでケガが心配です。

また、安全ベルトが付いていないものも多く転倒の心配があります。

豆椅子はおやつをあげる時など短時間で使用する際はいいのかもしれません。


赤ちゃんに最適なベビーチェア選びとは?

ベビーチェアはいつからいつまで使うの?必要性や選び方をご紹介

ベビーチェアは種類がたくさんあり、どれが安全なのかわからないと思います。

各社ベビーチェアの安全面は、十分に考慮した上で設計あるので、安心して使えます。

パパママが目を離さずに見守ってあげれば事故によるケガは未然に防ぐことができます。

可愛いベビーチェアを選んで赤ちゃんにくつろいでもらいましょう!

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